シェアハウスオーナー様へ

当支援室では、サブリースが停止し、スルガ銀行の高い金利によりお困りのオーナー様のお力になるべく立ち上げた団体です。

 

このような事態になり、眠れない夜を過ごされたり、日々のお仕事にも集中できず、ご不安な毎日を過ごされている多くのオーナー様がいらっしゃる事も強く理解しております。

 

【集団訴訟】

約一年前の設立当初は集団訴訟を念頭に置き活動をしてまいりましたが、現時点では自己破産や個人再生より、先ずは健全なるシェアハウス運営をしつつ、30年間続くスルガ銀行との金利交渉を優位に進めることで返済負担を出来る限り軽減し、完済もしくはマイナスにならぬよう、売却を視野に入れた再建計画こそがオーナー様の大きな将来利益と考えております。

集団訴訟は必要なタイミングでいつでも動けるため、常に視野に入れて考えてはおりますが、裁判ともなればそれなりの費用も時間もかかり、相応の労力が伴います。その為、そのオーナー様皆様の労力に見合うだけの『確実なる見返り』が見込めない今、高いリスクを負わせての集団訴訟は優先順位を低くしております。

 

【自己破産】

今回の場合、一般的な自己破産が難しい為、自己破産をするにも多額の費用が予想されます。

今回の件で全てを今諦めてしまうのではなく、ピンチこそチャンスと捉えていただき、次のステップを目指して頑張れる方々こそ、金利交渉も有利に結果も出始めていると感じております。

 

当支援室では面談にて無料相談を受け付けております。

 

今後のオーナー様に必ずお役に立つ情報をご提供させていただいております。

 

お困りのオーナー様は、当支援室に先ずは一度、お問い合わせください。