01
- 11月
2017
Posted By : smtuser
問い合わせ多数!! はコメントを受け付けていません。
問い合わせ多数!!

スマートライフ(デイズ)が遂にサブリース賃料を値下げ
被害が拡大する第一波が発生しました。

被害者から寄せられたスマートライフ(デイズ)社発信のレターには疑問点が沢山あります。
10月26日付
オーナー様各位
株式会社スマートデイズ
代表取締役 大地則幸
サブリース賃料支払い変更のお知らせ
と題するレターの内容は

1、金融機関の方針変更とは
S銀行のシャアハウス事業ローンの凍結を意味する。
一般企業の運転資金の貸し剥しではなく、営業用の提携ローン停止を意味します。
従って、提携ローンの利ザヤで企業を運営し、その利ザヤがサブリース賃料の補てんになっている証拠です。

2、継続的に賃料支払いを実行するには
他の金融機関がスマートデイズの決算書を見れば、自転車操業丸見え
追加の支援は、無理でしょう
オーシャナイズ社の資本提携資金は何処に消えたのでしょう???

3、オーナー様の融資先金融機関に利下げと返済計画の変更
S銀行は、おそらくリスケに応じるはず
しかしながら、実態賃料との乖離が懸念される
オーナー様の地獄が待ち受けてます。

4、従来の水準に少しでも近づける
そもそも、実態賃料が低い状況で、どの様な計画をもって再生するのですか?
甚だ、論外の言い訳になります。
ちゃんとした経営計画書をIRすべきでしょう
そんなことしたら、虚偽の記載です。

オーナー様は
多額の不良債権を抱え、お先真っ暗です。

被害者オーナー様へ

スマートデイズの方針は、半ば従う事になりますが
私共をセカンドオピニオンとして活用してみてはいかがでしょうか

自らが自立し、出鱈目のシャアハウス事業から実態に沿ったシャアハウス事業へ移行し
オーナー様の自立を支援しております。
お勤め先の仕事に影響なき様に
ご家族に心配かけないように
先々の資金計画も
不安からの脱出は、各種専門家との連携が重要です。

スマートデイズの言いなりになると
再起不能になります。
苦境からの自立へ、準備が必要です。

Category: