08
- 11月
2017
Posted By : smtuser
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販社利用するスマート大地の腹は(販社説明会①)

11月6日販社を収集して
大地則幸は冒頭に軽めの謝罪でスタート

今回の販売会社説明会は目的は
販売会社にS銀行のリスケ(返済条件の変更)をオーナー様に誘導させることが目的
そもそも、サブリースが破たんした原因の会社が
何故、販売会社に銀行交渉の窓口を担当させるのか
摩訶不思議???
責任転嫁も甚だしい限りだ!

不動産のプロだが
金融のプロではない販社がリスケのアドバイスなどできない
する理由が見当たらない

サブリースの実態も把握していないのに
どの様にS銀行と話をするのか
S銀行の個別対応なら
各現場の個別情報を一斉に開示しないで
どうやって金利交渉するのか

それとも、大地言う S銀行の本部のF氏とは、事前に根回しして
リスケ(返済条件の変更)の準備でもしてるとしか思えない
何故ならば
個別の賃貸状況も開示しないで、リスケ(返済条件の変更)はできないはず
金融庁の検査でOUTでしょう
しかも、サブリース解除先のスマートデイズの変更サブリース契約書を
S銀行が審査したら
これまた、不思議な世界

大地とS銀行のF氏は、問題発言で(笑)

いずれにしても
販売会社主導で銀行のリスケ(返済条件の変更)をサポートする事は
結果的に
破たんモデルの斡旋と認識されるので

善良なる販社の皆様へ
顧客のリスケ(返済条件の変更)の指導はスマートデイズ社から
指導を受けるようにオーナー様にお伝えするのが賢明です。

スマートデイズ社の詐害行為の共犯になりますよ

当日参加した販売会社より


『私は、顧問弁護士と共に自社の正当性を立証します。』

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