21
- 11月
2017
Posted By : smtuser
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【第2回 現役社員と元従業員からの公益情報】

スマードデイズの再建は、可能か???

現役社員、元従業員からの情報を元に
今後のスマートデイズの再建の可能性を検証していきます。

被害者のオーナー様数名が家賃が減額された後、再三に渡りスマードデイズの経営状態を開示するように要求するが
回答無し
月次の試算書を開示しないで、再建をするなど、オーナー様を適当に扱う態度が酷い

それならば、現役、元従業員の情報をお知らせします。
概算にて
11月末の支払いの予定、従来のサブリース8%ならば約6億5000万
減額後、オーナー様のS銀行のローン返済額は推定4億7000万円となります。
家賃収入は2億7000万前後と推定、
結果、S銀行返済額4億7000万-家賃入金2億7000万=△2億円が資金足らず

これが今日現在のスマートからの内通社からの報告です。

加えてスマートデイズの本社家賃、人件費、広告費、各種支払いは、1億以上が経費

この先、毎月3億の資金不足で年間36億の資金不足

この負担をオーナー様に押し付ける

身勝手なサブリース契約の一方的な条件変更

S銀行の条件変更を受け入れたとして、経営状態は改善しません。
S銀行の条件変更は、どんなに急いでも12月1日間に合いません(一部は間に合うか?
S銀行の条件変更がすべて完了する時期は2月まで時間を要するはず?

それまでの資金繰りは?

その他の収入は?
建築費のコンサル費回収は?
人材派遣は?

せめて、実態家賃をオーナー様に平等配当するのか?

スマードデイズの経営舵取りは、大地に依存し具体的な再建案が発表されない

オーナー事務局は、事故処理専門で
再建計画の窓口でない

11月末のサブリース賃料が、どの様にして支払われるのか注意して見守るしか手段が無いオーナ様の心境は
不安にさらされてる状態です。

今現在のオーナー事務局は、個別対応で
オーナー様の空室(全室)が露呈する有様

この様に、内部情報を元にスマードデイズの再建計画を客観的に分析致します。

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