24
- 1月
2018
Posted By : smtuser
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オーシャナイズ代表菅澤氏は、マネーゲームの天才?

オーシャナイズ代表菅澤氏は、説明会で被害者の立場を取りながら涙を流しておりました。

昨年の春から、資本業務提携を華々しく立ち上げ

オーナー様には期待感や可能性の未来予想図を展開しましたが

冷静に分析すれば

数十億の資金を銀行から調達するには、オーシャナイズ代表菅澤氏とスマートデイズ社代表大地氏が結託しなければ、資金調達は不可能です。

であるなら

当初から、オーシャナイズ代表菅澤氏はスマートデイズの資金繰り難を想定して

計画的にスマートデイズ破たんを進めていたのでは

疑いたくないが

予測できる範囲である

以前より問題となっていたシェアハウスサブリースのデータを基に、S銀行のリスケを事前キャッチし

S銀行対策を入念に行い

オーナー様を窮地に追い込み

新たな事業再生プランで、過去の負債を帳消しにする

血も涙もない、計画を準備していたのでしょう

何故なら

スマートデイズ社の議決権株式75%をオーシャナイズが保有し

大地代表を解任

(これは、大地に責任転嫁するパフォーマンス)

その後、菅澤氏がスマートデイズ社の代表就任

(騙されたなら、代表者にはなりません)

即座に、サブリース契約解除
(資金繰りを理由に、オーナー様の預かり賃料を搾取)

オーナー様にはS銀行へのリスケ要請

(債務超過をオーナーに押し付ける形で)

朝日新聞の記事では、新会社(スプリング仮称)を立ち上げ、少ない賃料で

またもや、借り上げると取材対応

(オーナー様は、ただ返済するだけで、債務は減らない債務超過)

実質的支配者が準備する管理会社(スプリング仮称)に管理委託しても、またもやマネーゲームに振り回される展開が予想されます。

結局、実質的支配者のオーシャナイズ菅澤氏が演じた

自作自演でオーナー様を泣かせて

S銀行の責任にし、大地と裏で密約する

 

余りにも惨い、マネーゲームの結末である。

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